あってよかった設備のトップは床暖房

築年数30年のマンションに住んでいて、古い設備の中で暮らしていたので、新築の一戸建てを購入した時には、床暖房や浴室乾燥機、食器乾燥機、シャワードレッサーといった設備を嬉しく感じる反面、本当に必要な物なのか、と疑問に思ったりもしたものです。
実際に暮らしてみて、あってよかった!と思うトップの設備が床暖房です。
当初は、ホットカーペットで十分ではないの?と思ったりもしましたが、冬が近づいて床暖房を付けてみたところ、暖かさの質がまるで違うことに感動しました。身体にじんわり染み込んでくるような暖かさで、空気が乾燥することもないので加湿器も不要です。暖房費がかかるのでは?と心配していましたが、家族が床暖房のあるリビングで過ごす時間が長くなったため、かえって節約できています。床暖房はスイッチを切った後もしばらく余熱が続くので、12時に寝ると決めたら11時半にはスイッチを切る、というようにしているので、生活も規則正しくなったように思います。費用はかなりかかりますが、付ける価値は十分にある設備だと思います。

家計見直しクラブ
お小遣いNET
女性向けエステ.com
マッサージのリアル口コミ.com
工務店向け集客ノウハウ
貯蓄
内職 アルバイト
英語上達の秘訣
住宅リフォーム総合情報
お家の見直ししま専科